寒さ対策で膝の痛みを軽減するには保温が大事

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変形性膝関節症になってから、膝の痛みに悩まされています。
特に、低気圧の通過する前、気温が低下する時には、普段よりいっそう痛みが増します。
寒さ対策をしっかりするように普段の暮らしから注意するようになった点を紹介します。

まず、下着を保温力のあるものにしています。
膝自体には、保温効果も期待でるサポーター、また、足首から冷えを感じるので足首サポーターを巻いています。
寒さの厳しい真冬には、レッグウォーマーも併用することもあります。

欠かせないのは、お風呂でよく温まった後に、水で冷やし、その後、お湯で温めると言う繰り返しをすることです。
末梢血管まで血流が良くなり、お風呂の温熱効果が少しでも長く続けば、それだけ痛みを感じ方も楽になるからです。

寒さを感じると、血流もいっそう悪くなりますし、膝の痛みがあると積極的に動く気持ちがしないものです。
ですから、防寒対策をしっかりして保温効果を高めるようにすれば、少しでも痛みを軽減できます。
億劫になりがちな動きも多少なりとも楽になるものです。

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このページは、yota02が2013年11月26日 18:05に書いたブログ記事です。

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